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闘病、そして復職。ウートピ元P「わざわざ生きてる」【20年人気記事ランキング・連載編】

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ウートピは2020年もさまざまな記事を公開してまいりました。

今回は2020年(集計期間:2020年1月1日〜2020年12月29日)に公開した中でPV数が多かった記事のTOP5を、【健康系】、【連載】、【インタビュー・転載】の3つのカテゴリに分けてご紹介します。この記事では【連載】にまつわる記事のランキングを発表!

1位 人生は努力でなんとかなると思っていた私が、34歳でがん宣告されて思ったこと

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1位は、ウートピの元プロデューサー、海野優子さんの連載でした。転職直後に妊娠が発覚し、出産と同時に原発不明がんが見つかって——という2年間のことを振り返るこの連載。「病気を経験したからといって誰かの悩み相談にズバッと答えられるスーパーウーマンにもなっていないし、普通に子育てと仕事の両立に奔走される日々。せっかく生きのびて、わざわざ生きてる、のに!(笑)」と話す海野さんと一緒に、“普通”や私たちの周りにある“幻想”について考えていきます。2021年には最新話を公開予定!

2位 「4年後に別れよう」“エア離婚”をしたら変わったこと

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2位は、川崎貴子さんの連載「川崎貴子の『令和の共働き婚』」から、エッセイスト・タレントの小島慶子さんをゲストにお招きした回がランクイン。経済的に一家の大黒柱となった小島さんに、なる前と後の夫婦関係の変化などを聞きたいという川崎さん。小島さんは「こんなムチャぶりがデフォルトの社会は間違っていると思うようになりました」と話します。さらに、SNSで話題となった“エア離婚”についても——。

3位 「だいぶ年が離れてるけど、いいの?」いい感じになった彼に聞きたいけれど…

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3位は、桐谷ヨウさんの連載「〇〇って言わない女子」から、「だいぶ年が離れてるけど、いいの?」がランクイン。年齢なんてただの数字だと普段は思っていても、いざ10歳年下の男性とお付き合いとなるとためらってしまう……というつぶやきに、ヨウさんは積み重ねた年月と愛着が背中を押してくれるのだと話します。

4位 在宅勤務で仕事の成果を出せる人と出せない人の違いは?【DJあおい】

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4位は、DJあおいさんの連載「DJあおいの私は仕事ができない。」から、「在宅勤務で仕事の成果を出せる人と出せない人の違いは?」でした。2020年は働き方が変わって、慣れないリモートワークや在宅勤務に戸惑った人も多いのではないでしょうか。それゆえに、新たな人間関係の悩みも生まれてきたようで、相談者さんは「新しい上司が、言語化する能力があまりなくて困っている」といいます。それを受けてあおいさんは、「“みんな”でのオフィスワークが向いている人もいるのだ」と話します。

5位 「優しい旦那さんだね」にモヤモヤ…「そうです」と言えない私は心が狭い?【アルテイシア】

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5位は、今年からスタートした、作家・アルテイシアさんの連載がランクイン。褒め言葉だと思うけど、なんだかモヤモヤする……。そんな微妙な気持ちになる一言について、作家のアルテイシアさんに相談する企画。ランクインしたのは「優しい旦那さんだね」の回でした。どうしてこの言葉に引っかかってしまうんだろう——。その背景と対処法をアルテイシアさんと考えます。

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情報元リンク: ウートピ
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