「 shoriikeの記事 」 一覧

夏のBBQで食中毒を防ぐ10のコツ【専門医が教える】

「食中毒は、一年のうち梅雨から夏、残暑にかけて、気温も湿度も高いときにもっとも多く発生します。原因となる細菌やウイルスが活発に増殖するからです」と話すのは、臨床内科専門医で正木クリニック(大阪市生野区 ...

熱中症の引きがねに!「かくれ脱水」の症状と予防法【臨床内科専門医が教える】

夏は常に、「熱中症を防ぐためにこまめに水を飲もう」と言われます。しかし、実は脱水症状になりかけているのに、自分では気づかない状態がよくあると言います。これを「かくれ脱水」と呼び、医療機関などから注意が ...

失敗や運命に振り回されることもあるけれど…自分の足で歩いていく

沖縄出身で、26歳のときのパリ留学中のトラブルをきっかけに、広報の世界に入った吉戸三貴さん(42)。美ら海水族館広報、東京のPR会社をへて起業し、PRプランナーとして活動しています。「東京で働き、沖縄 ...

悪玉コレステロールを抑えるために控えたい食材は? 糖尿病専門医に聞きました

血液検査の結果に記載されているコレステロール値について、何をどう考えればいいのかを連載で紹介しています。第3回では、20~30代にコレステロール値の基準値オーバーのケースが増えていること、またその理由 ...

大人が使うとかわいい。ミントグリーンの文房具4選

子どもの頃はお世話になっていた文房具。大人になるにつれて遠ざかり「メモや予定はデータ管理が中心」という人も多いのでは? しかし、文房具も日々進化を遂げていて、使い方ひとつで毎日の仕事の強い味方になって ...

夏バテの実態と不調の根本原因とは…漢方専門医が教える

過酷と言いたい日本の夏の猛暑の攻撃、毎日、朝から頭がクラクラします。いつもは食欲もりもりなのに何も食べる気がしない、全身がけだるくてやる気が出ない、頭が重い、胃が痛い、おなかをこわしがち……そんな「夏 ...

暑いのに足とおなかが冷たい…「夏の冷え」の原因と対策【臨床内科専門医に聞く】

夏のかんかん照りが続くころは暑さ対策ばかりに気持ちが行きがちですが、女性の不調に詳しい臨床内科専門医で正木クリニック(大阪市生野区)の正木初美院長によると、「実のところ、女性の夏の疲れの悩みとして多い ...

帰省するのが憂鬱…母親の“自己犠牲アピール”がつらいです。【DJあおい】

【今週のボヤき】 いつもお盆は帰省するのですが、今年はカレンダー通り休みをとらないで仕事をしていようかなと思っています。というのは、実家の母親は私のことをとても大事に育ててくれたのですが、自己犠牲型と ...

あれ? 急に彼のことが「小さく」見えてきた…友達の前で恥をかかせないで

恋愛経験をある程度積み重ねてきて、酸いも甘いも知っているオトナだからこそ、パートナーにあえて「言わない」ことをあえて拾って、恋愛コラムニストの桐谷ヨウさんにアドバイスをいただく連載「◯◯って言わない女 ...

髪の夏の三大敵は紫外線、水、汗! 美髪プロがセルフケア法を伝授

梅雨のヘアケアについて、『髪がまとまらない、ぺしゃんこに…梅雨のケアで「してはいけないこと」4つ』で紹介しましたが、美容師で美髪のためのケアを追求する三谷遥さんは、「夏に気をつけたいのは、紫外線、水、 ...

熱中症は自宅で起きている…内科医が答える傾向と対策

熱中症と言えば、夏の暑い日に屋外でのスポーツ時や仕事の作業時に発症するというイメージがあります。しかし実は、救急車の要請があった数では、発生場所として「住居(敷地内含む)」の割合が例年約40~50%に ...

「悪玉コレステロール値が高い」と言われた! 改善する食事法を糖尿病専門医に聞きました

健康診断などで、コレステロール値が基準オーバーだと告げられた場合の対処について、4回シリーズでご紹介しています。この第3回は、自分でできるケアのうち、もっとも重要と言える食事をどうすればいいのかについ ...

世界中にスタバがあるのはラクだけど…職場に苦手な人がいるのも多様性

イギリス在住の保育士でライター・コラムニストとして活躍するブレイディみかこさんによるノンフィクション『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(新潮社)が6月に発売され、発売1カ月で累計3万600 ...

なんで全部自分でやろうとするの…? 仕事を抱え込んでしまう人の心理【DJあおい】

【今週のボヤき】 隣の部署の先輩が仕事を抱え込む人で、時々仕事で関わらなければいけない時に困っています。彼女は全部自分でやらないと気が済まないタチらしく、とにかくギリギリまで情報が回ってきません。メー ...

「キラキラ」にも「ていねい」にも憧れるけど…狭いからこそ見つかるチャンスもある

沖縄出身で、26歳のときのパリ留学中のトラブルをきっかけに、広報の世界に入った吉戸三貴さん(42)。美ら海水族館広報、東京のPR会社をへて起業し、PRプランナーとして活動しています。「東京で働き、沖縄 ...

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