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名医のTHE太鼓判! ヒザ・腰・股関節の痛み、下半身の悩み改善 一生健康的に歩こう!

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今回の、名医のTHE太鼓判! は
ヒザ・腰・股関節の痛み改善★一生健康的に歩こう!
2018年4月2日(月) 19時00分~20時00分 です。

 

ポイント

腰痛・股関節が固い・ヒザが痛くて歩けない…下半身の悩みを解決!
「30秒で股関節が柔らかくなる方法」 「ヒザの痛みを和らげる方法」を伝授します!

 

よし子
布施博さんの「脊柱管狭窄症」についてはこちらです。
名医のTHE太鼓判! 布施博 足に力が入らない脊柱管狭窄症 改善法は?

  メモ ▲「名医のTHE太鼓判!」で、布施博が脊柱管狭窄症と判明する ▲2~3年前から歩きづらさを感じ、階段を下りることに恐怖を覚えているという ▲密着取材では、大好きな酒の席でも酔うと足 ...

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 30秒で股関節が柔らかくなる方法(股関節を守るゴムボール法)

股関節は人間の体の中で最も大きな関節です。

その機能は、立つ・歩く・座る・走るという日常の基本動作を
担っており、その重要度がわかります。

 

股関節が硬いと、健康面にも美容面にも大きな影響が
生じる可能性があるので、日常の軽い運動・ストレッチで改善させて
いく必要があります。

 

<股関節が硬いことによるデメリット>
・太りやすい
・足がむくみやすい
・下半身の血流が悪くなる
・体全体に歪みが生じやすい
・疲れやすい
・猫背になりやすい
・怪我をしやすい
・腰痛やひざ痛を起こしやすい
・間違った歩き方の癖がつきやすい

 

股関節が硬いと血行が悪くなり、老廃物がうまく排出されず、
脚のむくみや冷えが生じやすくなります。

それにより、代謝も悪くなり、太りやすく痩せにくいカラダになってしまいます。
また体全体に歪みが生じることで脂肪や筋肉の付き方にも影響します。

やっぱり女性は運動不足になる傾向が多いため、股関節が悪いという方に
よく遭遇します。。。

徐々にでも治していきたいですね。

 

この黄色の部分がマッサージ場所ですが、うまく出来ない場合
下記のようにゴムボールを使ってほぐす方法もあります。

 

 

もう一つが、おしりエクボ法(筋力アップ)です。

 

 

「膝の痛み」を筋力をつけて緩和させる方法

加齢による関節軟膏の老化、肥満、O脚、膝の使い過ぎなどで
多くの方が「膝の痛み」に悩まさています。

よくあるのが、変形性膝関節症です。
変形性膝関節症は、動き始めや、正座したとき、階段を下りるときに痛かったり、
膝の内側だけが痛いといった症状が出ます。

歩くのもままならない痛さの場合には、軽い『筋トレ』をお勧めします。
筋肉痛が出たら何日か休み、筋肉痛がとれたらまたトレーニングを行ってください。

1.太ももの前側を鍛える

2.太ももの内側を鍛える

3.太ももの外側を鍛える

 

 膝伸ばしマッサージのやり方

 

 腰痛を改善する「壁ドン体操」のやり方

 

壁に向かって、両足を前後に広げ、後ろ足のカカト、膝を、ピンと伸ばし、
前足を曲げ、お腹とお尻に力を入れて、「1、2、3、4、5」と数えながら、
5秒間、壁をおします。

これを、左右交互にやります。

 この体操の効果は?

この体操は、アキレス腱・膝裏・大腿の裏側(ハムストリング)を
伸ばすストレッチ効果があります。

それに加え、お尻の筋肉と、脚の筋肉に力がはいり、
上半身を腰で支える力が生まれます。

また、お腹を締めることにより、コア(体幹)が鍛えられます。
その結果、骨盤内蔵の臓器の血行がよくなり、ホルモンの分泌を促します。

また、腸の循環血液量が増して、腸が元気になり、免疫力と代謝が増します。

 

よし子
布施博さんの「脊柱管狭窄症」についてはこちらです。
名医のTHE太鼓判! 布施博 足に力が入らない脊柱管狭窄症 改善法は?

  メモ ▲「名医のTHE太鼓判!」で、布施博が脊柱管狭窄症と判明する ▲2~3年前から歩きづらさを感じ、階段を下りることに恐怖を覚えているという ▲密着取材では、大好きな酒の席でも酔うと足 ...

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