アレルギー対策

アレルギー性疾患「喘息」と「慢性気管支炎」対策の為の毎日の食事メニュー①(※現在の目標は、医者と薬と完全に「縁を切る!」事です!)

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◇アレルギー性疾患「喘息」と「慢性気管支炎」対策の為の毎日の食事メニュー①(※現在の目標は、医者と薬と完全に「縁を切る!」事です!)

※2017年8月2日の早朝6時20分頃、仕事先の愛知県竹豊町のアパートで急性の「喘息発作!」に襲われ、同僚に救急車を呼んでもらい搬送先の「杉石病院」に運ばれて処置を受けました・・多分?あと30分遅かったら?・・完全に、あちらの世界に行っていたと?・・自分でも分かりました・・本当に危なかった、あの日あの時・・危うく人生の終わりを迎える所?でした!・・限り無く「死!」に近かった!。

◇そんな事があって・・初めて自分の病気に真剣に向かい合う決意をしました!、絶対に自分の・・自らの力で治すと・・克服すると、また・・この持病を完全に治さなければ?これから先の人生は、無いと!・・危機感を覚えたのでした!。
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◇僕が毎日食べている食事のメニューです、10年以上に亘って患ってきた、アレルギー性疾患「喘息」と「慢性気管支炎」対策の為に自分で考えて、日々実行して食べているいる食事です、約1年半・・辛かった・・ここまで来るのに、まるで「忍耐の修行?」だった!・・しかし、この食事のメニューで少しずつ「発作」を無くして克服して来ました!。
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※喘息の発作が出て苦しんでいる人が、使用しない方が良い薬剤/喘息対策用の薬で「β2刺激薬」を使った、気管支拡張剤の入った「ステロイド吸入薬」・・アノーロ、シムビコート・タービュペイラー、メプチンエアー(※急性)、その他「β2刺激薬」を使用した「急性」の「喘息発作用吸入剤」の長期間に亘っての使用は、個人の体質にもよりますが・・なるべく避けた方が、長い目で見たら結果的に良い方向に持っていけると、僕自身の体験や体調で感じ取りました・・これは、たぶん?「医者に聞いても分からない!」と思います!。
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◇僕が使用している吸入剤は、フルタイド、パルミコート等「β2刺激薬」の入ってない「ステロイド吸入薬」を使っています、気管支拡張剤には、テオドール(テオフィリン製剤)を主に使用していて・・「β2刺激薬」は、特に「不整脈」が出やすく、喘息発作の原因にもなっていると思われます・・刺激物など?もし?体質が合わない方は、なるべく使用を中止した方が良いかな?と・・僕の経験上、そう思いました・・ご参考までに・・。
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※低気圧などの台風の季節などに、どうしても悪化した時には、ネオフィリン(テオフィリン製剤)の点滴を受ける様にしています!・・これらには「キサンチン誘導体」と言う、気管支拡張剤が使われていますが、医師の診察が必要なので自己診断で薬剤を使用しないで下さい。
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◇僕が現在、摂取しない食事メニュー/カレー、シチュー、ラーメン、インスタントラーメン、カップ麺類、パスタ類、うどん、焼肉、ステーキ、去年のバレンタインデーで200g+相手の残した分50g以上?・・を!・・食べさせられて引退?嫌いになった!、ハンバーガー、要するに洋食や中華そして、ファミレスなどの外食やコンビニ食オンリーも?、脂質や糖質が多過ぎるので・・長い目で見たら注意が必要です。
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※パスタ類等・・洋食中心のイタリアンや食べ放題のレストラン?は、現在全く行く気がしません、回転寿司も・・せいぜい4~5皿ですが・・若い頃は、15皿以上も食べていました、一言で・・栄養価の高い食物の「食べ過ぎ!」これが長年の蓄積になって、体を悪くした原因なのです・・。
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◇麺類等の小麦を使用した粘度の硬く粘性の高い食物は、茹でるとベタベタになり、腸壁にへばり付いて「腸内環境」を著しく損なう?と思われます!、カレーやシチューなどは、脂質が多過ぎるので毎日食べない方が良いと感じました?、僕の個人的な感想なんですが!。
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※脂質や糖質を取り過ぎると、これも「腸内環境」が悪くなり「アレルギー性疾患」の原因になっていると?思います?、またスパイス類、胡椒などの刺激物や、辛子や唐辛子などの刺激性の高い辛い物、糖分や塩分の強い物も、病気の原因になっていると思われます?・・それと、アルコール類等の「お酒」や「ビール」その他「酒類」も、飲み過ぎに注意したいです・・僕は、全く飲みませんが・・。
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◇毎日摂取して体に補給しなければならない大事な栄養素/ビタミン類、カルシウム、カリウム等のミネラル類、生の食物から得られる酵素類、タンパク質(※適量)、糖質(※適量)、その他色々・・。
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※カリウム等のミネラル類や酵素は、体のリズムや心臓のリズム「心リズム」そして「血流」を整える役目があって、喘息発作が起こら無いようにする為の重要な作用をする役割があります!・・これは、とても大切なヒントに?なっていると思われます!。
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◇これら全部の事は、僕が考え出した答えで・・全ての人に当てはまるか?どうか分からないですが、もし?慢性のアレルギー性疾患で悩んでいる方は、実践してみる価値があると思います!。
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※アレルギー性疾患を患っていて?この食事メニューでは、自分には無理?ストレスが溜まる?・・と言う方は、おそらく?・・その病気を治すのは、難しい?・・たぶん?困難かと?思われます「心を強く持って!」病に立ち向かって欲しいです。
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◇病気を克服する為に意思を強く持って実践実行して行きましょう!、その先に・・あなたの未来が待っています!、それから日々の「ストレス?」も溜めない様にしたいものです!・・僕が考え出した!これらの方法は、ほんの一例で他にも・・その辺に?色々な「ヒント?」が隠されていると思うので?、ご自分で考えて様々な事を取り入れて見るのが良いと思います!。
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※全ての食べ物は、適量を守って摂取する分には、全く差し支いありません!・・要は、量の問題です「腹八分」では無く「腹六部!」と・・ご飯に味噌汁、おかず、肉、魚、野菜、果物など・・食事と栄養素の「バランス!」を、何時も!心掛けていれば全然気にする必要が全く無い事なのです!。(※動物性タンパク質は、例えば肉や魚の量に対して「3倍~4倍」の野菜を食べた方が良いです!)

     
          
        
         

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